身近に感じた死

2日前整備工場を経営している友人の所にクラス会の件で寄った時の話です。私とは殆ど付き合いがなかったが近くに住む同級生が亡くなったとの話を聞いた。独身で1人暮らしの様であった、整備工場には車の点検や車検で時々来ていたようです。話では胸に水が溜まっている様な話をしていたようです、調子が悪いのに無理をして土建屋で働いていたようです。昨日の朝刊の死亡広告の欄に同級生の母親が亡くなったとの記事があった、私たちの親の年齢は80代後半か90代前半近しい友人の親は殆どいない。今日パート先で入院していた48歳の青年が昨日亡くなったと聞いた、彼は何年か前から癌を宣告され期限を切られていたようだ。つい最近まで職場に来ていたので今彼の死を受け入れがたい心境である彼も独身だったので家族葬らしいが明日の通夜にはお参りさせて頂くつもりです。