噓をつくとき

昨日の国会の模様を録画見た,参考人の中で誰かが嘘をついてる,悲しいかな人間誰しも必ず一回や二回噓をついた事があると思う。なぜ噓をつくのか色々な理由があると思うが自分の保身の為の嘘が一番多い様な気がする,さて参考人の中で嘘をつかなければ自分の身が危ないのは誰か少なくとも前川元事務次官は失うものは何もないはず。他の参考人はどうなのか少なくとも加戸前愛媛県以外は現役の閣僚や官僚,身を守らなければならない立場であると思う。結局総理や内閣府を守ると言うより今は自分の身を守る為に嘘をつき通すしかない。その嘘も自分に都合の良い事は覚えているが都合の悪い事は記憶に無いと言う何かしら中途半端な嘘。テレビを見ていて開いた口が塞がらない。